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やぶぁいわ(´・ω・`)

いい加減忍者上げようぜ、って自分の中で空気になったというか
なんとなく忍者したいなーって気分になったので
レベルァァゲですよ。

とはいえ狩場を探すのもメンドクサイし、移動が楽なほうがいい・・・
心のやる気とは反対に、口にでるのは楽して忍者あげ!
そんなウマイ話があるか、と本職忍者の人から手裏剣が飛んできそうな言葉を呟きます。

で辿りついたのはクフィム。
好きですねクフィム。白い地面で褐色エルバーンの美白計画狙ってますからね。
意外と照り返しがねクっときますよ肌に。

黙々と狩だして数分。・・・・黙々と狩ったといえるのかもワカラナイくらいの数分でしたけど
集中力がスポンと抜けまして、ええ〜案の定。
だってなんかパーティとかもくるしさー、若干レベル上な忍者一人がよー?
パーティーの横で敵を枯らしてまで戦うのも視線が痛くなるし
このまま諦めて帰ったほうが無難じゃないですか?

でも何気に装備とか準備に1時間かかっちゃってるし。準備以下の狩り時間ってどうなのマゾなの。

しょうがないので狩場移動しようとクフィムの塔の中へ。
誰もおらんやん〜ホホイと巨人狩り。






そういえばこのヒカリってなんなの。
主張激しいし、おかしすぎだし。



ほっほー・・・ちょうどいい具合に光るwwww
ぐへへへへwwなにこれ悲惨ww
はは、股間が酷いww



・・・・?!





!!・・・・・・・・・・



ひ、ひ、

人がいるなんて聞いてないよっ。


このあと塔へ戻ってきた彼の視線を感じながら、しばし入り口で立ち尽くすボク5歳です。

稼いだ経験値?・・・きくなや。


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